最期まで自然体で暮らせる場所

こころ繋がる、
やすらぎの住処。

「みとりえ那須」は、民家で最期まで暮らす「ナースさくまの家」の佐久間洋子と、
生活リハビリを介護施設に導入してきたリハビリデザイン研究所と、
地域に残る木工技術を活かしてきたヒノキ浴槽メーカーの檜創建株式会社がコラボレーションしました。
医療行為の必要な方、在宅介護が困難になった方や、障がい者の方、
また、穏やかな終末を迎えたい方へのホスピスとしての対応もできる、
介護保険外でどなたでも利用できる新しいカタチのコミュニティシェアハウスです。

こころ繋がる、やすらぎの住処。

24時間看護とサポートで、
自分らしく「生ききるため」の家を目指しています。

私の実体験を元に「病気を抱えた方でも、最後の最後まで自然体で暮らせる場所を作りたい」との強い思いから、この地にみとりえ那須が誕生しました。
最期まで自分らしく「生ききりたい人」の力を奪わずに、「暮らしあう」日々を守ります。

プロフィール

佐久間洋子(さくまようこ)
東京警察病院など数多くの病院を経て、医療法人社団永寿会訪問看護ステーション所長、老人保健施設三鷹中央リハケアセンター看護介護科科長に就任。
2013年、東京都三鷹市で「ナースさくまの家」を開設。

24時間看護とサポートで、自分らしく「生ききるため」の家を目指しています。
施設案内

施設案内

檜風呂や居酒屋など、皆様にご満足いただける、温かい場所をご用意いたしました。

ご利用・料金

ご利用・料金

医療行為の必要な方、要介護の方などが安心してご利用いただける施設です。