“最期まで自分らしく暮らす”
あなたに寄り添うシェアハウスです。
家族や友人と幸せな思い出を作りたい、自分の最期は自由に暮らしたい、
医療処置が必要で家族だけでは介護しきれないなど、
人生最期への思いはさまざまです。
そんな利用者様の思いに寄り添うために誕生した
シェアハウス“みとりえ那須”。
決まりきったルールなどはありませんので、
病院や施設で馴染めなかった方も安心してご利用いただけます。

専属スタッフについて
利用者様が快適に過ごせるよう、スタッフが24時間対応しています。

看護師/管理人
佐久間 洋子
医療施設・介護施設で30年勤め、東京三鷹市で「ナースさくまの家」を運営。健康相談や、医療との付き合い方をアドバイスしている。

コナカラ食堂 店主
山田 穣
生活リハビリをカタチにする仕事として老人・介護施設の改修・立上げ、アドバイスや研修なども行っている。食堂店主を務め、週末の居酒屋を開いている。

介護福祉士
山田裕一
祖父と一緒に暮らしながら初めての介護を経験。利用者様が使いやすい環境づくりと介助方法を提案します。
医療面の受け入れ体制
みとりえは、看護師・佐久間洋子が在住し、
24時間・365日、緊急時も含め様々な医療行為に対応いたします。
詳しい医療行為の内容はお問合わせください。
みとりえでの過ごし方
那須という自然豊かな場所だからこそ
「最後まで自然体で暮らす」ことができるとみとりえは考えています。

お食事
ご自分で食べていただきやすいよう、身体にあった椅子や食卓をご用意しています。

ご入浴
リラックスできるような檜風呂や陶器風呂です。要介護の方もサポートしてご入浴いただけます。

洗面
各部屋に洗面をご用意。ご自身できる ことはご自身でしていただけるように しています。

トイレ
介助がなくてもご自身で済ましていただけるよう、介護用トイレをご用意しています。

憩いのスペース
居酒屋も併設されている、賑やかな憩いのスペースをご用意しています。団欒に雑談に、楽しいひと時をお過ごしください。

ウッドデッキ
気持ちのいい風が通り抜けるウッドデッキです。腰掛けてゆっくりとお過ごしください。